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【厳選16品】調理師が実食して選んだ海の幸【お取り寄せ】

この記事について

当サイトで紹介しているおとりよせした海産物(川魚アリ)のレビューをまとめた記事です。

鮮魚は自分の目で見ることができなのが不満なので基本的には注文しておらず、乾物や調味料、練り物などがメインになっています。

厳選した海産物のみこちらに記載してありますが、他にも当サイトで扱っている海産物はあるので良かったらカテゴリーか検索欄で調べてみてください。

海鮮系素材

生巻海苔 マスヤマ海苔

管理人のヘビィリピート商品であり、年間で4,5箱頼むぐらい美味しい海苔を販売している博多の海苔問屋です。

ほとんどの商品が高級品である初摘み海苔が使用されており、有明海産の海苔の性質が相まって、香り高い風味と口溶けの良さ、サラリとした後口は中々味わえません。

又、通販で大人気の格安訳あり海苔とは違い、海苔が分厚くなっているので、輪をかけて香りと旨味の差に驚くことになるでしょう。

焼海苔(産地の食べ比べは試す価値アリ)・味付け海苔などほとんどの商品を注文しましたが、ハズレは一切ありませんでした。

▼海苔の佃煮やかけそばにすると絶品

中でも一番オススメしたいのが昔は何処の家庭でもあった乾海苔の中でも高級品の「生巻海苔」であり、こちらは焼海苔になる一歩手前の商品です。

ハッキリ言ってこの海苔を食べたら大抵の海苔では満足できなくなるほど香りが違います。

▼電気コンロやオーブントースターで焼く。

加熱したてが一番焼海苔の旨味と香りが楽しめ、『本当の海苔はこれだけ美味しかったんだ!』と感動したほどです。

この味は年を召している方しか知らないぐらいかもしれませんが、海苔が本当に好きな人ならば乾海苔を是非、頼んでみてください。

【実食】最高の初摘み乾海苔「生巻海苔」【マスヤマ海苔】

・有明海産 初摘み海苔のみを使用。
・生巻海苔(乾海苔)なので、磯の香りが強い。
・海苔の佃煮を作るには最適であり、最上級の海苔。

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【実食】野趣あふれる香り「焼きバラ干し海苔」【マスヤマ海苔】

・製造量が少なく、市場にあまり出回っていない海苔。
・焼海苔の中では香りと旨味が強い。
・刻み海苔よりも海苔を主張させたい時に便利。

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【実食】有明の極上品「焼海苔 食べ比べセット」【マスヤマ海苔】

・年またぎをしていない有明海産の海苔のみを使用。
・初摘み海苔を使用している為、磯の香りが強い。
・佐賀、福岡、熊本産の3種類がセットになっている。

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【実食】最高峰の味付け海苔「さくり」【マスヤマ海苔】

・サクサクとした歯ごたえと最高の口溶け
・最高級の初摘み海苔を加工している。
・薄い海苔ではなく、厚みがあるので味が濃い。

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特級あおさのり 伊勢鳥羽志摩特産横丁

三重県は伊勢海老やアワビ、トラフグ、カキなどの高級食材が多く取れ、海藻も高品質で有名です。

『あおさのりって焼きそばに掛かっているやつでしょ?』と思う人がいるかもしれませんが、そのあおさのりが上等のものだとビックリするほど美味しくなります。

お好み焼きや焼きそばにこちらで作った青のりをふりかけると、ソースの味と香りに負けません。

定番の味噌汁や酢の物に使うと、市販品のあおさのりのみすぼらしい味に耐えられなくなります。

伊勢鳥羽志摩特産横丁
【実食】安物とは全く違う「特級あおさのり」【レシピ付き】

・三重県伊勢志摩の名産物の1つであるあおさのり。
・安いあおさのりよりも味と香りが豊か。
・様々な料理に使える万能素材。

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花けずりこんぶ 東和食品

北海道産の高級昆布である真昆布を削り節の様に薄く削った商品であり、昆布だしを取るのに余計な手順が要らない優れた商品です。

薄削り故に、味が強く出るので少量の使用で十分であり、昆布のぬめりが出にくいのは大きなメリットです。

昆布を水に30分浸けてから沸騰直前に取り出すという煩わしい作業が要らず、花かつおと一緒に投入するだけで簡単に出汁がとれます。

昆布を乾燥させたものを特殊な製法で削った商品なので、そのまま食べても繊維が気になりづらく、トッピングやふりかけにしても独特の美味しさを楽しめます。

【実食】1分で昆布出汁「花けずりこんぶ」【アレンジ】

・余計なものは使われておらず、昆布だけで作られている。
・出汁を取る際に水に付ける必要がなく、面倒な工程がない。
・そのまま食べられるので、薬味としても使える。

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剣先するめ

これに関しては特別このショップがオススメというのは言い切れませんが、剣先いかを使用したあたりめ(スルメ)は江戸時代から現代まで変わらずに最高品質とされています。

あたりめと言えば独特な匂いがありますが、こちらの剣先するめはその匂いがかなり控えめでありながらも旨味は存分に味わえます。

こちらで作った松前漬けは上品な味わいと香りがし、おとりよせの松前漬けでもほとんどない高いレベルに仕上がります。

年末年始には炙ってお父さんの酒のあてにし、おせちの一品に加え、家族皆で味わってください。

【実食】江戸時代からの最高品「生剣先するめ」【うちの海産】

・普通のするめよりも柔らかいが、旨味はしっかりとある。
・使用しているイカは高級品の剣先いか。
・大きいスルメだと余りやすいが、小型なら食べ切りやすい。

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海鮮系調味料

気仙沼完熟牡蠣のオイスターソース 石渡商店

日本では真牡蠣の旬は冬と思われがちですが、その頃はまだ走り(出始め、初鰹がいい例)であり、雪解け水が海へと流れる3~5月の春が一番美味しい旬です。

その牡蠣を石渡商店では完熟牡蠣と呼んでおり、この完熟牡蠣と塩で発酵させて作ったオイスターソースは昔ながらの作り方です。

市販品のオイスターソースの大半は加工していない生牡蠣の煮汁を煮詰めて、調味料で味を整えたものですが、値段を考えれば素晴らしいと思います。

ですが、生牡蠣の煮汁で作る方が時間はかからないのでコストは低くなりますが、発酵食品である生牡蠣の塩漬けで作ったオイスターソースと比べると旨味の質は全然違います。

オイスターソースは広東料理には欠かせない調味料の1つであり、この商品を使うと青椒肉絲(チンジャオロース)やオイスター煮などの料理のレベルが2段階あがります。

かなり高い商品なので、料理によって市販品のオイスターソースと使い分けをすることをオススメしますが、オイスターが味の主役の料理ではコチラを使ってみてください。

純一無雑である濃厚なカキの旨味はハッキリ言って旨すぎて、財布の紐が今でも緩んでいます(笑)。

【実食】最高峰の調味料「気仙沼完熟牡蠣のオイスターソース」【レシピ付き】

・「完熟牡蠣」のみを使って作る最高級の国産オイスターソース。
・通常のオイスターソースと違い、牡蠣のすべてをエキス化している。
・添加物は不使用な上に、和洋中と料理を選ばずに使える万能ソース。

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雲丹醤 若狭小浜丸海

福井県の若狭小浜にある丸海は小鯛ささ漬で有名なメーカーであり、保存料や添加物は最低限のものしか使わず、職人の技でいい素材を最上級のものに仕上げています。

その中でもオススメの商品がウニをペーストにしてから塩を混ぜた魚醤であり、3ヶ月の熟成を経てからタマネギでほんのりと甘みをつけた一風変わった珍味系調味料です。

アルコールを使った粒ウニよりも風味が良く、ウニの形をキレイに保つ為に使うみょうばん(ウニの苦味の1つの原因)を使わずに済むのは大きな利点であり、味が濁っていません。

良質な箱ウニ(殻付きの生うには当たり外れがひどい)には絶対に勝てませんが、リーズナブルで濃厚なウニの味を楽しみたい人にオススメです。

若狭小浜丸海
【実食】ウニで出来ている醤油「丸海」の「雲丹ひしお」【レシピ付き】

・若狭小浜にある「丸海」では新鮮な魚介類を多種扱っている。
・濃厚なウニで作られたとろりとした魚醤。
・メディアに何年も掲載されているお取り寄せ人気商品。

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高級品の瓶詰め&缶詰

まぐろの尾肉大和煮 木の屋石巻水産

『希望の缶詰』で有名な木の屋石巻水産(詳細は紹介記事にて)では水揚げされた魚を即日加工し、国内素材のみで作り上げている食品加工メーカーです。

魚の缶詰で美味しいメーカーの多くは獲れたての魚をすぐに加工しているのが特徴であり、木の屋石巻水産では朝獲れの魚を早ければ当日の昼までに缶詰にしています。

マグロの尾の肉は大きなマグロからわずか3缶しか取れない希少な部位であり、身が締まった肉質に加え、コラーゲンが豊富なので煮魚にすると冷めた時に煮こごりとなります。

大和煮の甘辛い味が染みたマグロの尾肉は魚の旨味が強く、生姜や山椒などを使っていなくとも全く臭みを感じさせません。

【実食】ツナの印象が変わる「まぐろの尾身大和煮」【木の屋石巻水産】

・水揚げされた魚を即日加工し、国内素材のみで作り上げる。
・値段は高いがクオリティを考えれば相応以上の価値がある。
・マツコの知らない世界で紹介された「金華さば」の缶詰が有名。

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オーシャンプリンセスホワイトツナ モンマルシェ

日本で初めて作ったツナ缶のメーカー(前身が清水食品)であり、現在は高級ツナ缶を製造しています。

ツナ缶というと安っぽいイメージがあるかもしれませんが、高級なツナ缶はマグロの味も油も品質がいいので、世界が広がるかもしれません。

モンマルシェでは一般的なフレークタイプ以外にも魚の形が残っているソリッドタイプを取り扱っており、ギュッとした歯ごたえと旨味が逃げていない特徴があります。

通常の綿実油だけではなく、オリーブオイルで作られている製品もあり、水煮も用意されているので選ぶ楽しみがあるのが嬉しいですね。

【実食】旨いツナ缶「オーシャンプリンセスホワイトツナ」【モンマルシェ】

・80年以上のツナ缶製造の実績がある。
・ツナ缶原料として最高級の日本で水揚げされた「夏びん長まぐろ」を使用している。
・缶内で十分に熟成させてから商品として市場に出している。

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タラレバーの燻製オイル漬け アマンダ

良質な脂が豊富なタラレバーを燻製し、タラレバーから出た油を利用してそのまま缶詰にした商品です。

食べ方の基本は油をしっかりと切ってからレバーだけ食べるのが初心者向けですが、残りの薫香がするオイルを使って料理をするのもオススメです。

ただし、レバー自体を加熱して食べると生臭さが急に出てき、どうあがいても匂いを処理することが出来なかったので、基本的にはそのまま食べることを推奨します。

あん肝の酒蒸しに近い味が楽しめる製品であり、シンプルに大根おろしとポン酢で食べると安い居酒屋で出てくる中国産あん肝を注文する必要が無くなります。

洋風テイストにしたい時はタマネギやピクルスなどを添えて、コショウを振ってあげると急に高級感が出てきます。

【実食】アン肝風「タラレバー燻製オイル漬け」「アマンダ」【レシピ付き】

・タラと塩のみで作られた缶詰。
・タラの肝を燻製して作られている。
・和食でも洋食でも使えて便利。

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いちご煮 味の加久の屋

青森県(一部の宮城県も)の郷土料理の1つであるいちご煮はウニとアワビを煮込んで汁物ですが、今では信じられないことにただの漁師料理でした。

その料理を青森県八戸の老舗料亭が高級なお吸い物仕立てにしたことで有名になり、郷土料理として定着し、缶詰にまでなりました。

ウニとアワビで想像が付くと思いますが、磯の香りがたっぷりと味わえ、そのまま飲むとむしろ濃く感じるので、汁物の場合は薄めて飲んでいいぐらいです。

その旨みたっぷりのいちご煮さんでご飯を炊き込むと…言うまでもないですよね(笑)。

味の加久の屋
【実食】海を閉じ込めた缶詰「いちご煮」【味の加久の屋】【レシピ付き】

・魚介類を知り尽くした会社が作っている。
・青森県を代表する郷土料理百選にも選出されたいちご煮。
・「味の加久の屋」の「いちご煮」は元祖であり、ウニとアワビが贅沢に使われている。

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オススメ練り物ショップ

博多屋台のおでんを家庭で 豊島蒲鉾

福岡の屋台街がある中洲に出しているおでん屋の多くがこちらのメーカーのおでん種を使用しています。

創業時より機械による大量生産を行っておらず、野菜1つにしても採りたてを洗い、包丁で切っているので、素材の風味が落ちていません。

九州名物のぎょうざ巻やごぼう天なども購入でき、ホッとする様な落ち着いた庶民の味ですが、市販品と比べても圧倒的に大きく・安い商品には驚くはずです。

大きく・安いというと物が悪そうに思うかもしれませんが、フレッシュな油で揚げたことが分かる芳ばしい香り、良質な魚の味と新鮮な野菜の風味は満足度が高かったですね。

おでんのつゆも当然付いており、大阪・京都の関東炊きや東京のおでんなどとは汁の構成も違い、あごというトビウオの煮干しを使うことで独特の美味しさが楽しめるのもお取り寄せに意味をもたせてくれます。

当サイトではおでんセットを紹介していますが、どちらかというとおつまみ向けのさつま揚げが売れ筋の商品であり、いずれの商品も味が落ちない様に空輸しているこだわりを持っています。

【実食】博多屋台のおでんを家庭で【豊島蒲鉾】

・贅沢な味というよりホッとする落ち着いた味。
・サイズが驚くほど立派でリーズナブル。
・博多屋台の味を家庭でそっくり味わえる。

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出雲国の黄金揚げ 風味絶佳・山陰

風味絶佳.山陰 “無添加”特上さつま揚げ「出雲国の黄金揚げ」5種詰合せ(のどぐろ・海鮮ほか)

山陰地方は松葉ガニや紅ズワイガニなどを中心とした魚介類が豊富であり、出雲蕎麦やしまね和牛、二十世紀梨などとグルメな食材が豊富な地域です。

その海の幸を活かして作ったのが出雲国の黄金揚げであり、高級白身魚であるノドグロのさつま揚げから始まり、イカやほたて、サワラ、タイなどを原料とした練り物が7種類楽しめます。

上質な白身の旨味とほのかな甘みがするすり身に慣れてしまうと、スーパーの安い練り物に戻れなくなってしまうかもしれません。

先ほど紹介した豊島蒲鉾のおでんと比べると量が少なく、高い練り物は嗜好品に近いものなのですが、その価値に見合ったものと感じました。

【実食】上品な練物「出雲国の黄金揚げ」【風味絶佳 山陰】

・美味しい練り物を冷凍食品でも味わえる。
・ちょっとした贅沢に最適なおつまみ。
・上質な白身を使っており、添加物を一切使っていない。

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小田原の元祖かまぼこ屋 鱗吉

小田原のかまぼこの元祖と言われている鱗吉は150年近い歴史を持っていますが、通販と実店舗のみでしか購入できません。

これは練り物に使う原料が高く、全て手作業で行っているので薄利多売では商売にならず、大量生産が出来ないからです。

高級白身魚であるグチをメインに使い、箱根の伏流水天然水で魚の切り身を晒す(余分な成分を無くす為)という贅沢極まりないことをしています。

伝統的な和風の練り物がオススメですが、チーズちくわやハーブ入りのがんもどきなどの洋風テイストの練り物もあるので、伝統の味と近代の味の両方を楽しむことが出来ます。

【実食】高級魚を使った弾力に富んだ練り物【鱗吉】

・昔ながらの本格的な練り物の味が楽しめる。
・原価が高いので実店舗と通販のみで販売。
・小田原のかまぼこの元祖である。

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オマケ 鈴廣の超高級かまぼこ 古今

コレ以外の写真がないので申し訳ありませんが、10年前ぐらいに古今を食べさせて貰った時にはかまぼこの奥深さを知りました。

鈴廣のかまぼこというと失礼ですが、『練り物はこんなもんかなぁ』と思わせるものが多いのですが、古今というかまぼこだけは別次元であり、このクオリティの物は他の店舗にもないレベルでしょう。

魚の美味しいところだけを使用し、嫌なところは全て流しきった様な澄んだ味は特別な時にあったら絶対に後悔しない味わいです。

ただし、値段は1本4千円程度するので財布の中身が軽くなることだけは後悔するかもしれません(笑)。

国産うなぎの蒲焼きショップ

川口水産

楽天グルメ大賞のうなぎ部門で2010~2019年の間受賞し続けており、うなぎのおとりよせ部門では15,000件を超えるレビューと共に高評価され続けています。

120~200gまでの大きさを選べる1本まるごとの蒲焼きやカットタイプ、刻みうなぎなど選ぶ幅が広いのも嬉しいポイントです。

関西風のうなぎの焼き方(蒸しなしでそのままカリッと焼き上げる)をしていますが、おとりよせ用に焼き方を少し控えめにし、家で再加熱した時にベストになる様に調整されています。

この気遣いが全国でも高評価を受けている要因だと管理人は考えています。

鰻屋の紹介では微妙な感じがしますが、一番オススメなのは肝吸いです(笑)。

『肝吸いと肝焼きだけは実店舗で食べるもんだ』といつも思っていましたが、こちらは低温調理で肝を加熱している為、プリッとした歯ごたえが楽しめ、旨味が抜けていない上に泥臭さも一切ありませんでした。

是非、購入の際には人数分の肝吸いを揃えることをオススメします。

【実食】全て国産!ふわとろ関西風うなぎ【川口水産】

・市販品よりも品質が高く、少し安い関西風うなぎ。
・国産特大うなぎは肉厚で170g以上のボリュームがある。
・うなぎの形状が様々あり、用途に合わせて使える。

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浜名湖 うなぎのたなか

静岡県にある老舗鰻屋であるうなぎのたなかは地元で80年以上愛され続けている関東風のうなぎの蒲焼を提供しており、全てのうなぎが浜名湖産です。

様々なオンラインショップでも常に上位を占めており、うなぎのおとりよせと言ったら先述した川口水産かうなぎのたなかかと言った所です。

この時はカットうなぎを注文しましたが、90g以上あるうなぎが5枚もあるセットであり、ボリュームがありながらも品質の良い冷凍うなぎを初めて知りました。

出前の冷めたうな重やうな丼、スーパーのうなぎを買うぐらいならば、管理人はおとりよせのうなぎを買うことを推奨します。

【実食】関東風でふわとろ「浜名湖 うなぎのたなか」

・浜名湖の国産うなぎだけを取り扱っている。
・自宅でも名店の味に引けを取らないクオリティを楽しめる。
・老舗うなぎ屋による、ふわふわ・とろとろである関東風のウナギの蒲焼き。

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